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分野別にみる

論文の分野はクラリベイト・アナリティクス社のESI分類を参考に分類し(Materials Science, Physics, Chemistry, Engineering, Biology)、ほか発表文献タイトル・抄録などから2006年以降刊行の論文検索を行うことができます。

最終更新時刻: 2021年01月26日

34803件の論文が見つかりました。論文は出版年月日順に表示しています。(ヘルプ)
  • M. Amano, Y. Sasaki. Dislocation structure in dehydrogenated niobium. Physica Status Solidi (a). 19 [2] (1973) 405-414 10.1002/pssa.2210190203
  • 山崎道夫, 武藤功, 小原弘行, 栢野康彦. 粗大粒界析出処理中に圧延加工した18Cr―12Ni鋼の高温強さ. 学振第123委員会研究報告. 15 (1974) 1
  • Hiroaki FUKUHARA. Application of the Hypothesis of Non-Propagating Fatigue Crack to the Push-Pull Fatigue Testing of an Infinite Plate with an Elliptical Hole Notch. Bulletin of JSME. 17 [103] (1974) 12-21 10.1299/jsme1958.17.12
  • 小口醇, 吉田進, 太田口稔. Fe―Mn合金の応力―ひずみ曲線に及ぼす静水圧の影響. 日本金属学会誌. 38 (1974) 6
  • 小口醇, 太田口稔, 太田口稔. 熱間鍛造されたFe―Al―Si合金の二、三の機械的、磁気的性質について. Trans. JIM. 15 (1974) 5
  • 福島敏郎, 伊藤伍郎, 岡田雅之. ジカルボン酸水溶液中におけるアルミニウムの陽極酸化. 金属表面技術. 25 [8] (1974) 447-452
  • 福島敏郎, 伊藤伍郎, 清水明. 無機酸浴中における陽極酸化および局部腐食. 金属表面技術. 25 [10] (1974) 542-546
  • 河村和孝, 安藤勉, 安藤勉. AgNO3―NaNO3系溶融塩の銀イオンとナトリウムイオンの自己拡散と摩擦係数. Trans. JIM. 14 (1973) 6
  • 藤井哲雄. 高温水腐食の電気化学的測定法. 防食技術. 23 (1974) 4
  • 海江田義也, 松田公扶, 松田公扶. 鋳鉄の熱疲労. . (1974) 501-507
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