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論文の分野はクラリベイト・アナリティクス社のESI分類を参考に分類し(Materials Science, Physics, Chemistry, Engineering, Biology)、ほか発表文献タイトル・抄録などから2006年以降刊行の論文検索を行うことができます。

最終更新時刻: 2021年02月26日

426件の論文が見つかりました。論文は出版年月日順に表示しています。(ヘルプ)
  • 武藤 泉, 千葉亜耶, 東城雅之, 菅原 優, 原 信義. 鋼/MnS境界部の電気化学特性解明とステンレス鋼の耐孔食性向上技術. 鉄と鋼. (2019) 207-214
  • Kota Sawada, Kaoru Sekido, Kazuhiro Kimura, Ko Arisue, Masaki Honda, Nobuyoshi Komai, Norihide Fukuzawa, Tomonori Ueno, Nobuaki Shimohata, Hitoshi Nakatomi, Kenji Takagi, Takahiro Kimura, Kyohei Nomura, Keiji Kubushiro. ASME Grade T91鋼のクリープ強度に及ぼす初期組織の影響. 鉄と鋼. 105 [4] (2019) 433-442 10.2355/tetsutohagane.tetsu-2018-066
  • Motomichi Koyama, Takahiro Sawaguchi, Kaneaki Tsuzaki. Fe-Mn-C オーステナイト鋼における動的ひずみ時効と関連現象. 鉄と鋼. 104 [4] (2018) 187-200 10.2355/tetsutohagane.tetsu-2017-089
  • Nobuo Nagashima, Takahiro Sawaguchi. Fe-30Mn-4Si-2Al合金の低サイクル疲労特性に及ぼす変態擬弾性と累積塑性ひずみの影響. 鉄と鋼. 104 [7] (2018) 393-399 10.2355/tetsutohagane.tetsu-2017-086
  • Yuuji Kimura, Tadanobu Inoue. 温間テンプフォーミングで作製した超微細繊維状結晶粒組織鋼の力学特性と超高強度ボルトへの応用. 鉄と鋼. 105 [2] (2019) 127-145 10.2355/tetsutohagane.tetsu-2018-077
  • Hide-aki Nishikawa, Yoshiyuki Furuya. 自動その場観察システムと画像相関法を用いた微視組織的 微小疲労き裂発生および進展評価法の開発. 鉄と鋼. 105 [1] (2019) 105-111 10.2355/tetsutohagane.tetsu-2018-096
  • 佐藤 成男, 黒田 あす美, 佐藤 こずえ, 熊谷 正芳, ステファヌス ハルヨ, 友田 陽, 齋藤 洋一, 轟 秀和, 小貫 祐介, 鈴木 茂. 中性子回折ラインプロファイル解析によるフェライト系およびオーステナイト系ステンレス鋼の引張変形中の転位増殖その場観察. 鉄と鋼. 104 [4] (2018) 201-207 10.2355/tetsutohagane.tetsu-2017-082
  • 秋山 英二, 李 松杰, 片山 英樹, 張 波萍, 趙 楷, 押川 渡. 北京,重慶および沖縄に室外暴露した試験片を用いた温湿度制御下の電気化学的水素透過試験. 鉄と鋼. 103 [2] (2017) 93-100 10.2355/tetsutohagane.tetsu-2016-096
  • Yuta Honma, Kunihiko Hashi, Gen Sasaki, Takuya Okawa, Kotobu Nagai. Cu添加低合金鋼の機械的特性に及ぼす二相域焼入れの影響. 鉄と鋼. 103 [10] (2017) 579-588 10.2355/tetsutohagane.tetsu-2017-006
  • 荒木 理, 藤井 浩平, 赤間 大地, 土山 聡宏, 高木 節雄, 大村 孝仁, 高橋 淳. 微量炭素・窒素を添加したフェライト鋼のHall-Petch係数に及ぼす低温時効処理の影響. 鉄と鋼. 103 [8] (2017) 491-497 10.2355/tetsutohagane.tetsu-2017-008
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